よしなしごと

2005年6月に結婚、2007年2月に長男が生まれました。2009年8月に次男も加わって、てんてこまいの日々です。

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聞き流す

昨日4時間も昼寝しちゃったので、眠れない!!
なので、開き直って起きちゃいました。

聞いた話によると、いよいよお産が近づいてくると
来るべき夜中の授乳に備えて
まとまった時間寝れなくなるらしいです。

んー、確かに・・・でもトイレが近いせいもある気がするけど・・・
(圧迫されるのでどうしてもそうなるらしい)

とはいえ、昼間寝なかったら
入眠時と同じ姿勢で朝目覚めて自分でもびっくりしたりすることもあるほど
寝付きがいいので、あんまり関係ないかなあと。

今日は愚痴モードなので、読みたくない方は読み飛ばされた方がいいかも。

そんで、うちのオットは普段から寝付きが悪いです。
眠りも浅いです。
最近はだいぶ慣れましたが、最初は戸惑いました。
だって、寝てると思ってたらいきなり普通に話しかけて来たりするんです。
新婚当初は私もペースが掴めず、白熱してしまって
あたりが薄明るくなるまでしゃべってたり。
まあ私が仕事始めてからはそんなこともなくなりましたけど。
でも私が寝た後(私は数秒で眠りにつけるという特技を持っています)
オットは眠れないということがよくあるらしく、
あとで嫌味っぽく「なっちゃんはいいよねー」と言われたりしますが。

昨日もそういう感じで、ここんとこずーっとオットは寝不足だったので
23時頃には布団に入ったのですが
3時頃に目が覚めてしまったらしく
「なっちゃんは里帰りできないから、産後の生活はどうしたらいいかねー。俺もいつも早く帰って来れるわけじゃないし。」
と話しかけてきました。

うーん、私は最初なのでよく分からないけど、聞いた話によると
産後は最低でも1ヶ月身体を休めないと、後々まで出血が止まらなかったり
頭痛持ちになったりするらしいから、そうできるような環境を整えないとね?
私の母親を呼ぶとか、あなたのお母さんを呼ぶとか、シッターさんを頼むとか。

という感じで説明したんですが、
そっかー。と聞いていたかと思っていたオットが、いきなり
「でも老後は子供に面倒を見てもらわないようにしようとか言ってるのに、
(うちはそういう方針です)
こういう時だけ自分の親をあてにするのも何だし
できれば二人だけで乗り切る努力をしたいよね。」
と言い出しました。
雲行きが怪しいよ?(笑)

なので、
産後すぐ一番困るのはたぶん買い物。
あとは洗濯、掃除だけど、これはまあ週末にでもオットにお願いするとして
新生児を連れてスーパーとか行けないし。
と言うと、
「生協とか、週末まとめ買いとかで対処しましょうよ。」
と言うわけです。
実は、1週間分のメニューを考えるのは私にとってかなり苦痛。
レパートリーもないし、日によって、食べたいものが変わっちゃうのです。
だから、1日分の食材配達サービスを利用するとか
(お仕着せなら開き直って食べるだろうから)、
どうせ1週間か1ヶ月くらいのことなので、親の力を借りようよ
あなたのお母さんとはあんまり話してないので分からないけど、
少なくともうちの母親はものすごく心配してる。
という話をしました。

すると、
「なっちゃんの生まれた時お母さんはどうしてたの?」
と聞かれました。
「うちのお母さんは里帰りしなかったよ。
おばあちゃんがお店(薬屋だったのです)休んで、お母さんの妹と一緒に手伝いに来た。」
と言いました。
「じゃあお義母さんの妹さんは?なっちゃんまだ小さいし、お義母さん手伝いに行けなかったでしょ?」
「うーん、そこまで聞いてないから分かんない。でも私を近所の人に預けて、手伝いに行ったこともあるみたいだよ。」
何が言いたいの?と思いつつも、会話をしてましたが
らちがあかないと思い、
「まあ何とかなるよ。一生続くわけじゃないし。」
と強引に終わらせようとしました。

すると突然
「食材配達サービスはねー。
美味しくないし、そもそも1食5品以上食べないと
産後の肥立ちにも良くないんじゃない?」
と言い出しました。

何を言ってるんでしょう、この人は?
私に作れというのでしょうか?
そっちの方が産後の肥立ちに良くないと思うし。(笑)
今でも1食3品作るだけでもかなりの労力なのに・・・
(ほら、メニュー考えるのがすごく苦痛だから)

それよりなにより、私が「あー」と思ったのは
「5品以上」というフレーズだったのです。
というのは、(もういい加減皆様も聞き飽きてると思うけど)
それって、元カノの話につながるから。

今でこそもうしませんが(私がしつこく蒸し返したから)、新婚当初は
オットの会話には元カノがそりゃあしょっちゅう登場してました。
日常会話の一部という感じで、最低1日1回は出て来てましたね。
その中に、
「元カノは(結婚してたから)お姑さんに
『毎日1食で5品以上作れ。』と言われてたらしいよ。」
という話があったのです。
「へえー、それで、その人は作ってたの?」と聞いたら
「作ってたんじゃない?」というお答えでした。
それで「それって私も5品作って欲しいってこと?」
って聞いたら、「いや、無理はしなくていいよ。」と言う。
でも、たまに5品以上あったりすると
「今日は5品あるね!」
と言われたりするので、
やっぱり5品食べたいのかなあ、でも3品で精一杯ですよ・・・
と思っていたわけです。

そこに持って来て「5品食べなくちゃいけないらしいから」発言ですよー。
ていうか、「らしい」っていうのがそもそも疑問だよね。
そんな話聞いたことないし。「1日30品目」は聞いたことあるけど。
ていうか、それって元カノさんも、単に愚痴っただけだったのでは?
それとももしかして「だから私は1食5品作ってるのよ。」っていう自慢だったの?
で、それをあなたはほいほい信じ込んで、私に見習えって?
そもそもあなたってそうよね。私が何言っても信じないくせに
そうやって元カノの言ったことは特に疑いもせずに信じ込んで。
「若い頃に付き合ったからどうしても影響受けちゃったんだ。すごい好きだったし。」
と言うけど、今でもネットの情報は信用するじゃない。
私の話だから信用しないんでしょ。

と、思考は果てしなく悪い方へ・・・
で、ますます眠れなくなっちゃったわけです。

自分でも分かっているんですよ、こんな考え方よくないって。
聞き流せばいいんだって。
まして、今は腹に大事な子を抱えている身なんだから、
何を言われようと、深く考えないで、自分のしたいようにすればいいんだって。

多分これは私自身に問題があるんだなー。
根深いコンプレックスとかさ。

だって同じ話聞いても、すぐ忘れてしまう人だっているし
実際私も元彼から元カノの話されたことあるけど、すぐ忘れてたもの。

でも、それはその後のフォローがあったからだよね、と考えてしまう自分がいます。
そういやそれがない奴とは大体すぐにうまく行かなくなって速攻別れてたもんね。
だけど、オットとは結婚しちゃったから別れられない。
結婚前には分からなかったし(スピード結婚でしたからね・・・)。

だからフォローして欲しいって、言えばいいのかな。
言ったことある気もするけど、言わなかった気もする・・・
大体「じゃあその人と結婚すれば良かったじゃない!」ってキレるか
「私のことその人より愛してないのね。」って泣くか
「所詮私じゃダメなんだ」って落ち込んで外に出て行くか
どれかだった気がするなー。

でも言えないかも。
拒絶された経験があるから。
「背を向けて寝られると悲しい」
「思ったことを言ってくれないと淋しい」
「もっと褒めて欲しい」
「もっと私の意見を聞いて欲しい」
そういうことを言うと、その都度
「それはこれこれこういう理由でできない」とか
「大事に思ってるよ」とか
「言われて無理にするのはイヤだ」とか
言われて来た気がする。
言い過ぎると、逆切れしてしまうことも。

素直に「分かった、努力するよ」と言えない性格だってことも知ってる。
そうは言いつつ、本当はちょっとずつ努力してくれていることも知ってる。

何よりも、こんなに気にしすぎる自分に問題があるんだと思う。
カウンセリングでも受けて、自分で解決すればいいのだ。
相手に依存したってろくなことはない。

わかってるんだけどなー。

結局、自分の考え方次第なんですよね。

こんなことで、ちゃんと子育てできるんだろうか・・・心配です。
いつも穏やかな気分でいたいのにー。

ああ、またしゃっくり始めちゃったよ、ごめんね。>中の人
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いでっっ

と、最近口にしてしまうことが多くなりました。
明日から、もういつ産まれても大丈夫とお墨付きをもらい、
うきうきしています♪
ところが、なぜか急にお腹が張らなく・・・
この期に及んでもっと中にいたいと思われたのですか?>中の人
であれば、もう少しお手柔らかに動いていただけないでしょうか・・・

しゃっくりとかしてるし。

昨日までは右肋骨の下が痛かったんですが、今日はそれに加えて
股関節が痛むようになりました。
そして、食べた後気分が悪いのも相変わらずです。
なのに出る気配なし。
いきなり予定日過ぎたりして・・・まあそれはそれで出産手当金が増えるので
うれしいっちゃうれしいんだけど・・・
この調子で痛い箇所が増えていくのかと思うと少々恐怖です。

あ~妊婦体操でもしてみよっと。

ちょっとざんねん

別ブログの方で、好きな本をきっかけにちょっとだけやりとりしてた
1つ年上の男性さん。
メールは他愛無い内容・・・といっても、きっかけが小説について
彼が気になるコメントをしていたので、自然とお互いの考え方や
恋愛観などについても話すようになっていました。

こういう話ができる男性ってあんまりいなくって。
オットとは付き合い始めの頃ちょこっとそんな話もしてたけど、
結婚してからは、もろ元カノの話に直結してしまうために
私がつらくて、聞けなくなってしまったので。

最初はメールも即レス、
それが1週間、2週間と開くようになって
とうとう、2ヶ月前にこちらから出したきり、返信がありません。

もうあきらめようかな。

もともと会ったこともない人だったし(遠方だし、お互い変な気持ちもないので
会おうという話にもならない)このままフェードアウトするのが妥当なのだろうけど、

ただ、ちょっと残念。と思う自分がいるのでした。

灰谷健次郎さん

小学生の時に、彼の本に初めて出会いました。
たぶん最初に読んだのは「せんせいけらいになれ」だったと思います。
それからは、ずっと彼の本を見かけると、小説でも詩でもエッセイでも、
そのたびに読んでいた記憶があります。
小学生で詩集を読んでいるなんて珍しかったようで、私の読んでいるのを覗き込んだ
同じクラスの男子に「ぎえ~小屋川ひらがなばっかりの本読んどる~。」と
バカにされ「バカめ・・・」と思った記憶があります。w

「太陽の子」を読んだときは、涙が止まりませんでした。
今読んでも、自動的に泣ける自信があります(苦笑)。
あまり知られてないかもしれないけど「少女の器」という本に出てくる
絣と上野くんのカップルは、私の理想でした。

彼の本をずっと読みながら育ったので、戦争に関してと、子供に関して、
また人間の生き方に関しての考えについては彼の影響をかなり受けたと思います。
彼の本を読み返しては「こういう時、灰谷さんなら私になんて言うだろう?」とか
「私は灰谷さんに軽蔑されない生き方をしてるだろうか?」と
自問自答する癖がついていたほどです。

大学生の頃、いろいろ悩むことがあって
彼の本がつらくて読めなかった時期がありました。
彼の本は、今時のいわゆる「癒し」ではありません。
そう受け取る人は多いかもしれないけど。
本当は、読んでいる自分の内面に、ぐりぐりと凶器を突きつけられているような、
そういう容赦なさがあります。

「もうあかんと思っているうちは、まだだいじょうぶや」
その言葉が心に残っています。
お兄さんを精神病で亡くし、自らも鬱状態に悩まされながら、
それでも自らに甘くなることは決してなかった彼。
今はまだ会えないけれど、いつか私自身彼に対して恥ずかしくないと思える日が来たら
彼に会いに沖縄に行きたいなあと思っていました。

とうとうそれはかなわなくなってしまいましたが。

ご冥福をお祈りいたします。

心が狭いのかな~

今日、ふと携帯を見ると母からメールが来ていました。
「なっちゃん結婚式の時きる服いろいろ持ってたよね。晴美ちゃん(いとこ)が夏いるらしいんだけど(軽井沢であるらしい)貸してくださいとのことです。いい?」

ムッとしてしまいました・・・

私って心が狭いかな?

母の兄弟(叔父・・・はそこまでないけど、伯母、母、叔母)は仲がいいです。
電話は毎日のようにしてますし、母と叔母は近くに住んでいるので(晴美ちゃんは、叔母の娘)母はしょっちゅう行ってるみたいです。
母と話してると、すぐに伯母やいとこの話が出てきます。しかも、そのほとんどは自慢話です。(なぜよその子の自慢を私に?と思うけど、母からしたら自分にとって嬉しいことは、娘である私も嬉しいと感じてるという感覚なんです)
正直面白くも何ともないし、ひどい時は、晴美ちゃんの彼氏(しょっちゅう叔母の家に入り浸っている)の自慢までしてきます。「すごく営業成績がいいんですって。」とか「恵子ちゃん(叔母)をすごく慕っていて、『将来晴美ちゃんと結婚したら同居したい』って言ってくれるらしいのよ~」とか。うらやましいんだそうです。

いえ、別にいとこたちが嫌いとかじゃないんですよ?
でも、私自身から見て、その子たちがすっごーくいい子だから仲良くしたいとか、頻繁に連絡取りたいとか思うほどじゃないです。いとこだから会えば話すけど、その程度って感じです。
(向こうもそう思ってると思います)

結婚式のときの服・・・
確かに、3~4着くらいは持ってます。スーツとかワンピースとか。
妹が結婚式とかのときは、ほぼ毎回貸してます。
あの子、自分で買うお金がないので。(夫がものすごい金癖悪いんです)
友達にも貸したことがあります。
何でだったかなー。でも私その子を好きだったし、信頼できる子だったので。
要するに、物を貸すにしても、汚したり壊したりしなさそうな人に貸したいじゃないですか?
もし、そういうこと(汚したり壊したり)したら、ちゃんと弁償してくれる人に貸したくないですか?
私が今まで貸した人はそういう人なのです。(妹もそうです。あの子はそーゆー子です)

とはいえ、晴美ちゃんがそういうことしなさそうと言ってるわけじゃないんです。
でも、何となくイヤなんです。
まず、なんで自分で頼んで来ないの?と思います。
晴美ちゃんと私が普段から仲良ければ、晴美ちゃんが直接頼んで来たんであれば、
快く貸してると思います。
しかも晴美ちゃんはもう25歳の立派な社会人なのです。
普通人に物を借りたい時に、人づてに頼むかなあ?と思ってしまうのです。
私がそれを母に言えばメールかなにか来るかもしれませんが、頼んでしてもらっても
嬉しくないし、お互いイヤな気分になると思います。

それから、母の兄弟姉妹に対する感覚がルーズだから、というのもあります。
以前、どうしてもと頼まれて、私の成人式のときの着物を母が伯父の娘に貸したことがありました。
その時も、その子が自分で頼んで来ることはなく、貸した後も、ありがとうとかのお礼はありませんでした。
しかも、その着物がなかなか返って来ないんですよ。
別に着ることはないからいいと言っても、結構なお値段のする着物ですし、加えて伯父の家はいわゆる「汚宅」。
伯父の奥さん(今はもう離婚しましたけど)が買い物依存症&掃除が全くできない人で、たまに訪問すると床から天井まで服が積み上げられていて、いつのか分からないヨーグルトとかが放置されているのです。あの中に私の着物があると思うと・・・考えただけで心配です。
さんざん伯父をせっついてもらって(私が直接伯父に交渉すると言ったら母が『どうしてもそれだけは!』と止めたのです。何を言うか分からないと思ったんでしょうね 苦笑)、結局返って来たのは1年後でした。しかもクリーニングもせず。
でも母に怒ると「親戚なんだからいいじゃない~。そんなにケチケチしないの!」と言われたのです。
母にかかると、自分の兄弟姉妹およびその子供たちの関することは、すべて正しい&素晴らしいこと に変換されます。批判などしようものなら、すごい勢いで弁護した上、私の性格がねじ曲がってるかのように言われます。
逆に、父の姉妹(姉3人。父は末っ子長男)およびその子供たちに関しては、すべて悪い&間違ってることに変換されます。実際悪口ばっかりです。顔も見たくない、名前も聞きたくないと言います。

だから今回も「あんたいっぱい服持ってんでしょ。信子(妹)にもしょっちゅう貸してんだし、いいじゃない。かわいいいとこなんだから」って思われてるような気がするのです。別に母にそんなつもりはないのかもしれないけど・・・

あと、実は叔母(晴美ちゃんの母)とは以前、ちょっとした諍いをしたことがあるのです。
このことについて書くとさらに長くなるので、また今度にしますが。

そうやって私がうだうだ悩んでいると、夫が言いました。
「そんなメール無視すりゃいいじゃん。」
「無視したら、今度は電話がかかってくるよ。」
私が答えると、
「大体なっちゃんとこって、家族のつながりが深いよね。」
と言い出しました。
昔「なっちゃんは親から自立できてない」とか「ファザコン」とか言われたことがあったので、警戒しつつ
「正幸ぽんのお母さんも妹さんと仲いいじゃん。」
と言ったら、
「確かに仲いいけど、俺の母親はそれを強要したりしないよ。うちの母親が、いとこに服貸せとか頼んでくるとか想像できる?」
と言ったので、ふっかーく頷いてしまいました。
確かにお義母さんがそういうこと頼んで来るわけない。ていうか普通服くらいいとこたちが自分で買うやろうし。
と同時に「ああそうか、うちの母は、強要してくるからイヤなんだ」と気付きました。

「なっちゃんはまめに連絡するよね。うちの親に対してもさ、物が届いたりしたときとか、俺連絡したことないよ。」
そりゃ、あなたは息子だからいいだろうけど、義両親に対しては気を遣いますよ。それにうちの親だって物が届いた時に連絡しなかったら、怒りの電話がかかってくるしね(特に父とか)。
「なっちゃんはいい子なんだろうね。」
とも言われましたが、そうじゃなくて、私はただのエエカッコシイなだけだよ・・・言わなかったけどさ。

でも実は、母が病気になったとき、仕事でろくに母の介護をできなかった時に
叔母さんにすごく世話になったんですよね。
(後でものすっごくネチネチ言われたけど。諍いはその辺に関係してます)
そのことを言ったら、
「まあでも今回服を貸して恩を売っとくという手もあるね。なんだかんだ言って貸してくれると思ってるから当てにされるんじゃない?俺だったらメールは無視するけどね。それが一番角が立たないもん。」
と言われたので無視してみました。電話かかって来たらどうしようかな。ドキドキ。

ああ、私って心が狭い上に小心者です・・・

どきどき~

いよいよ、明日で、臨月に入ります。
安静生活、だるかった~
まだ生まれていい時期まで1週間あるけど、気分はもう、安静解除モードです・・・

まあそうは言っても、ちょっとでも歩いたらとたんにお腹がぴきーん!と張って来るので
そうどこどこは動き回れないんですが(これがまたストレス!)。

いろいろな手続きも大変です。
里帰りしないので、
家事援助サービスを調べたり、赤ちゃん用品を揃えたり、宅食サービスの資料請求をしたり
ハローワークの失業給付延長手続きを調べたり、夫の生命保険の検討をしたり(苦笑)
産後の体型戻しアイテムを揃えたり(だんだんふざけた方向に・・・)。

いやあ、何かと物入りですね。湯水のようにお金が消えて行くよ。

出産したら、しばらく目も使えないですからね。
ネットでお買い物もできません。
今のうちにちゃんとしておかないとね~。

が、だんだんずっしりと実感がわいてきました。
今までは「会えるのが楽しみ~♪」とか「ちゃんとお世話できるかな?」だけだったんですが
なんつーか、ああ、これからは夫婦二人の時間はもうしばらくとれないんだなとか、
私一人の人生じゃなくなっちゃうんだなあとか・・・

義母から「病院の名前と電話番号、自宅の最寄り駅からの行き方を教えて~」という
電話がかかってきました。
うちは母が仕事してるので、そうそう簡単には手伝いにこれません。
というわけで義母(プラス義妹?看護師さんで現在休職中)に手伝いに来てもらうかも
という話になっているのです。

ほんとは、夫が「産前から手伝いに来てもらえ!」と言っていたんですが、それは
断りました(汗)
せっかく仕事辞めて家でゆっくりできる最後の時間なのに
邪魔されたくないじゃないですか~(笑)
まあそれは冗談としても、ぜーったい気を遣ってへとへとになるのは
目に見えてます。
しかも、いつ生まれるか分からないのですよ。
万が一予定日過ぎても生まれる兆候がなければ、肩身狭いじゃないですか。
その分向こうも時間削って滞在してもらってるわけで・・・
(義妹はともかく、義母は太極拳のインストラクターをしてたり、コーラスの
役員をしてたりしてめっちゃ忙しい人なのです)

なので、産後ならということでOKしました。

今のとこ、義母や義妹との関係はわりとうまくいっている方だと思います。
(向こうはどう思ってるか知らないけど)
上にもちらっと書いたけど、義母は結婚前から去年3月に定年退職するまで
とある研究所にずーっと勤めていたきゃりあーうーまんだからか?
きちんとした社会性のある人なのですよ。
なので、私は自分の母よりも話しやすいなーと思うこともあります。
義妹は、私の妹と同い年なのですが、ちょっとオタク入った変わり者タイプ(笑)。
でも、おんなじように変わり者の私にとってはけっこう話しやすいです。

とはいえ、産後の寝たきりボーゼン幽霊状態で相手するのはちょっときついな・・・
なので「落ち着いてから」って言ったんですけど
夫は「気なんか遣わなくていいよ、自分の親と思って」とか言います。
んなわけにいかんでしょーよ。(あ、茨城弁がうつって来た)

1週間とか2週間とか、長い期間一緒にいれば
絶対お互いのあらとか見えてくるし、
そしたら今までうまく行ってたものも行かなくなる、
そうなるのは私は嫌だ。
と、泣き泣き夫を説得したんですけど(泣かなくてもいいんだろうけど
夫が『うちの親が来るのがイヤなの!?』なんて逆切れするもんだから)

説得に失敗しました。

あーめんどくさい。

まあ妹なんかは
「もうさぁ、この際だからどーんと甘えちゃえば?
これから長い付き合いなんだし。
その方がかえってお互いのわだかまりが取れていいかもよ?」
などと、さっぱりした意見を言ってくれたので、
それもいいかなあ・・・とも思ってるんですけどね。

それに、うちの親が来るよりは夫の機嫌もいいだろうなという気もする。

問題はいつ帰ってもらうかということですが・・・
まあそれはその時に考えるとして・・・

でも滞在中は少なくとも、こんなふうに昼間っからネットとかはできないだろーな・・・

てなわけでそうなっても、皆さん見放さないでね。
きっときっと帰って来ますから。

ぷろぽーず

幸せいっぱいのもぐたんさんに触発され(笑)
私のプロポーズの時はどうだったかなーと思い出してみました。

大体紹介された時点で、向こうは結婚前提だったみたいなので
2回くらい会った時には既に「結婚してください」モードだったなあー。

それでも、私はわりと警戒してましたね・・・
あんまりトントン拍子すぎて、いつか「やめた」と言われるんじゃないか?って。

実は、27歳くらいの時に、そういうことがあったんです。
相手は京都のお医者さんの息子で、本人も医学部。
知り合ったのは、友達が当時ウインドサーフィンをやってて、その集まりに
来ない?と言われて行ったのがきっかけ。
私自身は一切ウインドサーフィンなんてしなかったんですけど。

向こうは最初から結婚しようモードで、
でも私自身は相手の人間性に疑問を感じながらも、お医者さんだしいっかーなんて
思ってたら、連絡が激減・・・
京都の彼の実家にご挨拶まで行ったんですが、結局その1ヶ月後には別れちゃいました。

話がそれましたが
どうも夫にその人と似たニオイを感じる部分があったので
警戒してたんですよ。

結局その間は微妙に当たってしまったわけですが。
(自分の心の声にはちゃんと耳を傾けないかんねー)

んで、知り合った3ヶ月後にお試し同棲を始め、
そこからは怒濤のように進んで行ったわけですが。

夫は、ちゃんとプロポーズしたいと思っていたようです。
5月にお互いの両親に挨拶に行こうという話になって、
その前に、どっかちゃんとした所(海の見えるホテルとか 笑)に
食事に行こうねーなんて言われてました。
でも私はそれを阻止したのです。
そういうこっ恥ずかしいことはいやだったし、
そうやって相手を改まった気持ちにさせることが、負担なようにも感じていました。
そうこうしてる間に、挨拶の日程が迫って来てしまって、
プロポーズは結局、二人で飲みに行った帰りに、超酔っぱらった状態で
「ずっと一緒にいようなー」
「私だって、いやって言っても離さんからねー」
などと言ったのがそれ?ってことになりました。
(後で夫に聞いたら、もう覚えていないそうです・・・)

今となっては、恥ずかしくてもちゃんとしてもらっとけば良かったなあ、と思います。
やっぱそういう節目って大事だし。
特にうちみたいな、超スピード結婚の場合は、
なーんとなくで進んで来ちゃった感がありますからね。

そういうことだから、うちは結婚二年目にして
入籍記念日も結婚記念日も二人して忘却の彼方
なんてことになるわけですよ・・・

でもちょっと心を入れ替えました。
子供が産まれたら、そういう夫婦のイベントってさらにおざなりになっていくことは
間違いないですよね。
というわけで、今年の結婚記念日からは
やつに毎年プロポーズしてもらいます!
(私もするけどね)

そうして新鮮さをいつまでも保って行くぞ~

本当は、
いつからか、私の中で理想の夫婦というのは
「子供よりも相手を大事にする夫婦」
と思っていたのです。
子供をないがしろにするわけじゃなくてね。
前にも書いたかもしれないけど、うちの両親が、子供だけが一緒にいる理由
みたいな感じの夫婦だったから、
子供ながらに、それってすごい重圧だったんです。
小さい頃から私はずうっと両親のケンカの仲裁役だったし、
いざ離婚するとなった時(私は成人して家を出てましたけど)も
私を巻き込んでごたごたするし。
(父の一人暮らししてる家に泊まり込んで浮気の証拠を探せとか、
離婚裁判となったら、証人として出頭しろと言われました)

それはまあ極端な例としても、
子供というのは途中からやってきて、先に家を出て行くもの。
その後は夫婦二人の生活が待っているのです。
その時にお互い話すことがないとか、ひどい時はそれを待ちかねたように離婚届を出すとか
悲しすぎるじゃないですか。

というわけで、子供がいてもいなくても仲のいい夫婦というのが目標です。

もちろん子供は大事ですが、
どっちかっていうと、授かった人を、人様に迷惑かけないように育てて
世間に送り出すって感じ。

まあ現実はそんなにうまく行かないとは思いますが・・・
いざ生まれたら「子供だけが支え」とか言っちゃってるかもね。

そんなことを思っているのでした。

やりきれない。

今テレビつけたらどこもバラバラ殺人の話ばかりですね。
最初は「胎教に悪~い」と思って見ないようにしてたんですが
こう何度も見せられるとついつい興味が出てくるというか・・・

何だかでも、この殺しちゃった奥さんの気持ち、分からないこともないなあ
なんて思ったりします。(殺すまではしないけどね!)

旦那さんは奥さんを殴ってたわけですよね。
しかも、鼻の骨が折れたりするくらい。
マスコミとかはこぞって奥さんが悪いって報道してるし、そういわざるを
得ないんでしょうけど、これを機にちょっとDVを真面目に取り上げてみたら
いいんじゃないですかね。

あと「いつも否定されてた」「ケンカしても謝られたことがなかった」って
これも立派な精神的DVですよね。
私も、ちょっとでも夫に人格否定されるようなことがあったら
過剰反応しますが
それくらい耐え難いことなんですよね。

離婚すれば良かったのに、という意見もありますが
なんとなく、それも難しかったんじゃないのかな、って想像できます。
奥さんは社長令嬢(社長と言ってもピンキリだと思うけど・・・)で
28歳で結婚、
夫は見た目もハンサムで、仕事もでき、知人の信頼も厚い
(DV夫ってなぜか外面は異常にいいんですよね)
エリートサラリーマン、
高級マンション住まい。
一見、人も羨む幸せカップル。

奥さんは、その幻影を壊したくなかったんじゃないかな。
「みんなから幸せだと思われているのに、離婚なんてできない。」
そんな思いだったんじゃないかな。

ただ、実は幸せというのは人から認められて作られるものじゃないんですよね。
人から「かわいそうね。」と言われようとどうしようと、
本人が幸せと思うかどうかなんですよね。
だって、人がどうこう言った所で、その人たちが助けてくれるわけじゃない。
死ぬまで付き合ってくれるわけじゃないんですから。
死ぬまで付き合ってくれるのは、良くも悪くも自分だけ。
言い換えれば、自分とは、死ぬまで付き合わなきゃいけないわけです。

そうしたら、自分以上に誰が自分のことを考えてあげられる?
自分で自分を幸せにしなければ、誰が幸せにしてくれる?
親でも夫でも友達でも、本当の意味で、自分を幸せにしてくれる人はいないのです。
支えてくれることはあっても。

そのことに、奥さんが気付けていればなと思います。

あ、ちなみにテレビを見ながら、
「正幸ぽんも殴られないように気をつけてね。」と夫を脅しておきました(笑)
特に酔うと、夫は暴言が激しくなるので
(例:元カノと比べて私を落とす、「なっちゃんのバカ」と言いながら私をぶつなど)
酔った時はさらに要注意よ~と言っておきました。
結構真面目にビビってました。ざまあごらんなさい!w

いい話。

友人(同い年、14歳の娘さんあり)から聞いた話。

友人の家の近くに住んでて、友人の娘さんと進学班が同じ
Kちゃんという女の子がいて
友人の娘さんがいつも面倒見てもらってた。

当時友人の娘さんは小学1年生、Kちゃんは小学3年生。
ある日、Kちゃんが一人で泣いてるのを友人が見かけた。

「どうしたの?」
友人が声をかけると、
「もう大丈夫です。」
と笑顔を作ったけれど、
「何かつらいことあったら聞くよ?本当に大丈夫?」
友人がそう聞くと、泣きながら話し始めた・・・
Kちゃんには1歳違いのお兄ちゃんがいて、養護学校に通ってるらしい。
その子のことで、保育園の頃から、みんながいじめるそうだ。
親に相談したくても、「自分のことは自分で解決して。」と言われるし
お兄ちゃんの介助で精一杯だから心配かけられない。

友人は「いつでもおいで、いっぱい話そう。」と声をかけた。
それから、Kちゃんは友人宅に遊びに来ることになった。
イジメがやむことはなく、高学年に上がると今度はKちゃんへの無視に変わった。
一度友人の娘さんが学校内でKちゃんに声をかけたら、Kちゃんは無視したらしい。
友人が聞くと「返事して○ちゃん(友人の娘さん)がいじめられたらいけないから・・・」
と言ったらしい。

Kちゃんはすごくいい子で、お兄ちゃんのことも大好きだと言っていたそうです。
友人はずっとその子のことを応援していて、
そんな二人の時間はずっと続いた。

Kちゃんは、去年の春、とうとういじめっ子の誰もいない高校に合格した。

今では、その子たちと離れて、毎日楽しい生活を送っているそうです。
遊びに来ることはなくなったらしいけど、道で会ったら挨拶してくれるそう。
ほんとによかった!と友人は言ってました。

久しぶりにいい話を聞いた~♪

親が支えてあげられなくても、先生が見つけなくても
こうやって、誰か支えてくれる人がいれば
頑張れるってこともあるんですよね~。

私も、小学校~中学校からいじめられてて
いじめっ子たちと離れるのだけを支えに頑張ってて
念願の高校に合格したら、ほんとにいじめられなくなったから
Kちゃんの状況がよく分かります。

私の場合は、数少ない友人が支えてくれたんだけど・・・

人は、やっぱり支えてくれる人なしでは生きられないなあ、と思った出来事でした。

思い出してみる。

私は以前、ここにブログを作るまで「さるさる日記」という所で
日記を書いていました。
そこには、2002年頃私が最初に就職した会社を辞め、元彼と出会い、
同棲し、その後いろんな職業を経ているうちに元彼と同棲解消し、
今の夫に出会い、結婚し、妊娠するまでの経過をぽつぽつと綴っていました。

そういえば、夫と出会ったばかりの頃、なぜ夫と結婚したいと思ったのか?
というのをそこに書いたのです。

つーのは、当時私はまだ元彼と同棲は解消したものの、まだ付き合っていて、
夫と結婚するためには元彼と別れないといけなかったから。
しかも、夫と結婚することを決めたのは夫と知り合ってわずか3ヶ月後、
自分でも戸惑うくらいの展開の早さだったのです。
私は舞い上がってるんじゃないか?ほんとに結婚していいのか?
というのを自分に再確認したかったのですね。

ふと思い返して、そのページを読んでみました。
うーん、こう思ってたのかー。と自分でもしみじみしました。
私がここに夫のことを書くときは、どうしても悪いことになってしまいがちなのですが
たまにはそういうのを読み返して初心に返るのも悪くないなあと思いました。

ほっとくと消えてしまいそうなので、
このブログのどっかにアップしとこうかなと思います。
(つまるところ暇なんですね)
もし、お気が向かれた方はお読みください。

た~いくつ~

子宮頚管が短くなってて、なおかつ赤ちゃんも前回の検診から
ほとんど大きくなってないとのことで、
安静を言い渡されてしまいました。

張り止め飲んでおとなしくしてますが、
安静というのもつらいものです。
しかも、昨夜なぜか目に傷が入ってしまったらしく
目が痛くて開けていられないので、本も読めない。
(ならブログ更新するなって話ですが)

何から何まで夫に頼まなきゃいけないし、
夫も今ひとつ自覚が持てないみたいで(私の説明不足がいけないんだろうけど)。
昨日の晩ご飯も、
「俺が作るよ。」
と言ってはくれたものの、
材料を揃えて、手順を全部私が指示しないと動いてくれないのです。
すんごいめんどくさい。
なので、お弁当買って来てくれる方がほんとはありがたいんですが
夫はほか弁を食べると「顔が痒くなる」らしく
うどんとかラーメンとかを家で食べることになります。

そんなもんばっかり食べてたら栄養失調になっちゃうよ!
というわけで、私が作るハメになります。
しかも材料が足りないと、「買ってなかったの?」って言われるし。
「俺が連れて行くから、買い物に行こうよ。」とか言うし。
だから行けないっつーの。

これ、全然安静になってないですね。

夫の実家に年始の挨拶の電話(遅!笑)をした時にそのことをちらっと漏らすと
「実家に帰りなさい。正幸なんてほっといていいから。
すなみさんの自覚が足りないわよ!」
と言われてしまいました。そりゃそうだな。

でもそれを夫に言うと
「実家に帰ったからってゆっくりできるわけじゃないでしょ。」
いや、少なくとも洗濯も炊事もしなくていい分かなりゆっくりできるんですけど・・・
「安静」の定義をちゃんと説明しないといけないですね。面倒がらずに。

正直、私も実家に帰るとゆっくりできるのは分かってるんですが
実家に帰るとネットできないし、
母と二人でいるとかなりストレスたまるんですよね。

いっそのこと入院したい・・・

が、何と。
今保険証がないのですよ。
年末で仕事やめて、社会保険だったので、夫の扶養に入らないといけないんですが
手続きに時間がかかるって。
なんで全額払わなければいけません。痛い。それは痛い。
この前、ワーキングプアーの問題で、健康保険証がない人たちの話を
やってましたが、その状態に近いです。
仮に国民健康保険に入るという手もないではないんですが
安静を言い渡されている身で手続きになんて行けません。

ああ~年始そうそうなんてついてないの・・・
眼科にも行きたいのにー。

日頃の行いを悔やむばかりです(涙)

後はお腹の赤ちゃんに
「ごめんねーまだ出て来ないでね」
と念を送るしかないか・・・

あけまして

おめでとうございます。

さんざんだった年末が嘘のように、穏やかなお正月を迎えることができました。
31日の夜から煮豚、筑前煮、お雑煮(うちのはかつお&昆布だしの薄口醤油味)を
仕込み、生協のおせちセットをお重に並べて(笑)。
元旦~2日はそればっか食べてました。いやぁ楽した。

2日は夫のお友達が数人遊びに来たので、ちょっとだけ接待し
後は任せて私は高校の同窓会に行ってきました。
9ヶ月なんで出歩かない方がいいかな~と思い不参加にしていたんですが
直前になったら体調も良かったので、行きたくなってしまって。
(といいつつお腹は張り張りだったんですがね)
夫のお友達の中にいても飲めないし、話にも入っていけないし・・・
でもそういう事情を友達に話したら
「え~、出て来ちゃって大丈夫だったの~?」
と言われ、そういうもんなの?とびっくりしたのでした。

そういや、義実家にも電話とかしてないなあ・・・(年賀状は出したけど)
非常識な嫁と思われてないか心配だわ。

年明けは今まで仕事でできなかった分、出産準備とか入院準備とか
保険証を変更したりとかで結構忙しくなる予定です。
まじで早く産まれるかも(汗)。

追伸
ノリエさんを見習って、私も本年の抱負をば。
・夫の過去のことをほじくりかえしてぐだぐだ言わない
・いつも前向きな気持ちでいるよう頑張る(子供のためにも)
・家計簿をつける(既に守れてませんが・・・)
こんなとこでしょうか。

今年も1年、頑張って結婚生活を長引かせたいと思います(笑)。
プロフィール

小屋川すなみ

Author:小屋川すなみ
九州⇒2011.3より神奈川に引っ越した30代(もうすぐ終わり)兼業主婦です。動物占いは羊。血液型はO型。趣味は読書と、カフェ巡り・・・ですが最近全然できていません^^;

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